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病院機能評価(3rdG:Ver.1.1)の認定を受けました。

  神戸大学医学部附属病院は、平成28年4月1日付けで、公益財団法人日本医療機能評価機構による病院機能評価(3rdG:Ver.1.1)の更新審査を受審し、審査区分「一般病院2」及び副機能「精神科病院」について、認定証の交付を受けました。
   認定期間は、2015年3月28日から2020年3月27日までの5年間です。今後とも医療の質の向上を図り、皆様方の信頼と期待に応えられるより良い病院を目指し、努力してまいります。

認定証    認定証

※ 病院再開発による工事のため、訪問審査実施延期の特例措置が適用され、2015年3月1日付で「特例措置適用証明書」が交付されております。今回の審査により、2015年3月28日に遡って、認定を受けました。

※ 病院機能評価は、病院が組織的に医療を提供するための基本的な活動 (機能) が、適切に実施されているかどうかを評価する仕組みです。公益財団法人 日本医療機能評価機構の評価調査者 (サーベイヤー) が中立・公平な立場にたって、所定の評価項目に沿って病院の活動状況を評価します。評価の結果明らかになった課題に対し、病院が改善に取り組むことで、医療の質向上が図られます。


【病院機能評価の評価対象領域】

  • 第1領域 患者中心の医療の推進
  • 第2領域 良質な医療の実践1
  • 第3領域 良質な医療の実践2
  • 第4領域 理念達成に向けた組織運営

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