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イベント 一般 医療関係者様

副センター長 谷野特命教授の研究プロジェクトがクラウドファンディングを開始します

神戸大学は、教育研究環境の向上のための財源確保を目的に、クラウドファンディング制度を2018年に導入しました。今回、READYFORでのクラウドファンディングプロジェクトとして、神戸大学医学部附属病院 国際がん・医療研究センター副センター長・谷野 裕一特命教授が実施する「トリプルネガティブ乳がん:再発を防ぐ治療薬、確立のための臨床試験を」を公開し、2,000万円を目標に皆様からのご寄附を募ります。

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イベント 医療関係者様

森田特命准教授らの研究グループが進めている「優れた防汚・防曇性能を有する内視鏡フードに関する研究開発・事業化」が、AMED事業に採択されました。

消化器内科の森田圭紀特命准教授、株式会社シード、親和工業株式会社の研究グループが進めている「優れた防汚・防曇性能を有する内視鏡フードに関する研究開発・事業化」が、国立研究開発法人日本医療研究開発機構 (AMED) の「令和2年度医工連携イノベーション推進事業 開発・事業化事業 (3年112,667千円予定)」に採択されました。

今後、産学連携により消化器内視鏡分野における先進的な国産医療機器開発に期待がかかります。

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お知らせ 患者様

面会について

新型コロナウィルス感染防止のため、患者さんへの面会を禁止させていただいております。詳細はこちらをご覧ください。

【ICCRC】面会制限(当センターご利用の皆様へ)Ver5-修正

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お知らせ 患者様

神戸新聞の「ひょうごの病院」に、当センターの記事が紹介されました。

2020年5月23日(土)の神戸新聞の朝刊、からだ12ページの<ひょう ごの病院>に、当センターが掲載されました。

ひょうごの病院記事

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イベント 医療関係者様

谷野裕一副センター長らの研究グループの論文が、権威あるJournal of the American Chemical Societyに採択されました。

第43回神戸大学学長定例記者会見で、竹内教授、谷野特命教授が、涙で乳がんを検出する「TeaExo法」の開発について発表しました。
論文リンク
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お知らせ 患者様

谷野裕一副センター長がNHK Eテレ「TVシンポジウム 自分らしく生きる」に出演します

谷野裕一副センター長がNHK Eテレ「TVシンポジウム 自分らしく生きる」に出演します。(5月16日14:00-14:59放送) アドバンス・ケア・プランニング(ACP)とがん緩和ケアについて考えていきます。是非ご覧ください。

OAお知らせ_TVシンポジウムがん神戸

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お知らせ 患者様

フォーラム 「がんと生きる -こころとからだ 私らしく-」が1月19日に開催 され、谷野副センター長がパネリストとして参加されました

【読売新聞・朝刊2020年2月23日(日)P16,17】

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お知らせ 医療関係者様

神戸市と共同記者会見を行いました ー 神戸未来医療構想 ー

「神戸未来医療構想」が国の交付金事業に採択され、
2月12日に神戸市長、神戸大学長他、関係者による記者会見が実施されました。

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お知らせ 患者様

新型コロナウイルス肺炎について

当院は外科的治療専門病院であり、新型コロナウイルス肺炎の治療は行っておりません。

新型コロナウイルス肺炎についての情報・相談窓口の詳細は、神戸市HP「中国で発生した新型コロナウイルスに関連した肺炎について」をご参照ください。

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お知らせ 患者様

国際がん医療・研究センター(ICCRC)がNHK土曜ドラマ『心の傷を癒すということ』のロケ地になりました。

2020年1月18日(土)の午後9時より、NHK土曜ドラマ『心の傷を癒すということ』(全4回)の放送が開始されます。

神戸大学医学部附属病院、国際がん医療・研究センターがロケ地となりました。

このドラマの主人公は、阪神・淡路大震災発生時に、自ら被災しながらも、他の被災者の心のケアに奔走した、元神戸大学医学部附属病院の精神科医・安克昌(あん・かつまさ)氏。ドラマでは「安和隆」という名前で描かれ、柄本佑さんが演じています。

「傷つきにやさしい社会」の実現を願い、奮闘し続けた精神科医の生きた証と、人々との「心の絆」を描くヒューマンドラマです。ぜひ、ご覧ください。